学校でのタブレット運用を円滑に進めるmdm

8月 3rd, 2018 Posted by admin

数年の間に学校など教育現場でもタブレット導入が急激に進んできています。塾や学校、私立高校はもちろんのこと、効率の小中学校においても授業でタブレットを活用するようになっています。
タブレットを導入することで公開授業、発表会などの議論が活発に進められるようになり、学習の意欲向上にもつながっています。
文部科学省では2020年までに1人1台のタブレットを導入する環境を実現したいと延べています。タブレットを導入、運用、管理する上で、新たな課題となるのがタブレットを円滑に安全に使用するということです。そこで注目されているのがmobile Device Managementです。
mdmを導入することで、アプリケーションのインストールやWi-Fi設定などを簡単に行うことができます。学校側では管理者、学年主任、クラス担任などそれぞれの立場でそれぞれが担当する授業に合わせて、タブレットの管理や運用を行わなければなりません。その時に活躍するのがmdmなのです。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>