Archive for the ‘未分類’ Category

mdmを使えばスマートデバイス設定の一斉適応が可能

Posted on 9月 22nd, 2017 by admin  |  No Comments »

mdm製品を用いることでスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末への設定の一斉適応が可能になります。つまり設定に関してユーザー側での操作は一切必要なく、管理者側がスマートデバイス端末に対してすべて強制的、リモートで適用することができるのです。
情報収集はスマートデバイスの設定情報をチェックすれば、手動で集めることも可能ですし、設定変更に関してもmdmツールを使えば個々のスマートデバイス毎の設定も可能になっています。
Mdmツールが便利なのは、たとえスマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスが手元にない場合でも管理者が設定画面上で操作するだけで圧倒的な効率性を実現することができるのです。
各種設定、セキュリティポリシーなどをOTAで配信、強制適応が可能であり、グループや組織ごとに異なるポリシーを一括作成、配信、適応できるので社内規定ポリシーの徹底にmdmは有効であると言えるでしょう。
リモートロック・ワイプってどんなものなの?

MDM管理によるモバイルデバイス導入で紛失、盗難は増えてしまう?!

Posted on 9月 10th, 2017 by admin  |  No Comments »

MDMシステムを利用して企業で使用するスマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスを管理してしまうと、一括管理できて安全性が保たれるという反面、機能制限をしすぎて明らかに長すぎるパスワードを設定するように要求してしまい、端末利用が承認されるまでにプロセスに時間がかかりすぎてしまったりして利便性が損なわれてしまいます。社員が無許可でBYODを行ってしまうこともあり、情報セキュリティ上のリスクが大きくなってしまうというケースもあります。
さらにMDMを使うことによって紛失や盗難が増加してしまうことがあります。MDMシステム導入をすると、スマートフォンやタブレット端末のモバイルデバイスが日常業務で使用できるようになり、社外に持ち出す機会が当たりまえですが、増えてきます。社外でモバイルデバイス端末を利用すると、紛失や盗難といったリスクが隣り合わせになるため、どうしても盗難や紛失件数が増えてしまうのです。
MDMの機能で盗難紛失時の対策をしよう!

モバイルデバイスに欠かせないmdm

Posted on 8月 27th, 2017 by admin  |  No Comments »

ipad やiphoneなどを製造販売するapple社では、教育機関向けの機能apple school managerと呼ばれる機能に対応しており、共有ipadなどでパーソナルな学習体験や生徒ipadがどのくらいの勉強が進んでいるのか?など学習状況確認なども可能しています。
タブレット端末を教育機関で導入するに当たり、mdmは欠かせないツールですが、アプリケーションや管理機能に合わせてmdmをどこのメーカーに依頼するのか考えるとよいでしょう。
Mdmで各タブレット端末を一括管理することで、全員のアプリケーションを同時に開いて生徒たちがデバイスで見ているものなどをすべてコントロールすることもできます。また先生は生徒がワークシートなどを取り組んでいる様子を知りたいと感じた時には、どの画面でもタップ操作をすることが可能になっています。
生徒がパスワードのリセット操作をしている時などは円滑に学習を進めるにあたり、教師のipadを手伝うということも可能です。
Mdmはぜひとも利用したいサービスですね。
iOSのmdmについておさらいします

視野を広く

Posted on 8月 17th, 2017 by admin  |  No Comments »

携帯端末の発展スピードは著しく、毎月のように新機種が発表されては話題となる。業務用の端末としても時に新機種の新機能が魅力的に見える事もあるだろう。MDMサービスに関しては既に黎明期は抜け、まだまだこれからの分野とは言えない程に成熟してきている。様々なサービスを比較検討し、最適なサービスを選択したとしても、それは一過性の「最適解」である可能性は捨てきれない。各社のシステムもスマホの進化を追従するように常にバージョンアップを繰り返している。他社には無い画期的な「何か」を大々的に売り出す事もあるだろう。そういう意味では「最適解」は時間の流れと共に移り変わり、変化し続ける。利用中のサービスの公式ページくらいは確認しているケースは多いと思うが、浅くとも業界全体を常に確認するくらいの視野は持ち合わせておきたい。義理や人情で継続契約を続けるというのは実に日本人的ではあるが、より良いサービスを目にしてまで、それを貫くというのは、いささかアナログでスマートではないとも言えるだろう。mdmで制限可能なこと

管轄外でのセキュリティー

Posted on 8月 8th, 2017 by admin  |  No Comments »

業務用の端末においては徹底した社員教育とMDMサービスの適切な運用がセキュリティーレベルの維持には欠かせない要素だが、業務時間外の事まではシステムやポリシーでは掌握しきれないし、そこはプライバシーの観点からも介入する事は難しい。近年急速に発達、普及したスマホであるが、同様に利用者数を確実に増やしてきたのがSNSと呼ばれるサービスである。TwitterやLINEといったコミュニケーションツールは広く普及し「当たり前」に使われるようにもなってきたが、業務上の重要なやり取りをLINEで済ませてしまうようなケースは望ましくない。SNSアカウントの乗っ取りなどもかなり表面化している現状もあるし、企業の公式Twitterアカウントがうっかり妙なことを呟いて問題となるケースも少なくない。コレに関してはアカウントの乗っ取り被害の線も無い訳ではないが、本当にうっかり妙な事を言ってしまうケースの方が圧倒的に多く、現代版の「口は災いの元」と言える事例が目立つ。これはもうセキュリティー意識の問題というよりは常識レベルの資質が問われるような問題である。http://ascentnet.co.jp/mdm-modem/

スマホやタブレット端末の業務活用をサポートするmdm

Posted on 7月 30th, 2017 by admin  |  No Comments »

Mdm機能は企業や教育機関で利用されることが多いサービスの1つです。また医療機器向けのIT機器管理システムでmdm機能を導入している病院などもあるでしょう。Mdm機能は業務で使用するiPhoneやiPad、ipod touchなどの資産情報を収集して、一括管理することができます。またapple者のmdm機能を活用したセキュリティ管理機能も搭載されている場合もあり、業務での必要性を考慮しながら、カメラ、icloudなどの機能を制限することもできます。Mdm機能のすごいところとして、キャリアが違うモバイルデバイス端末であっても管理ができるという点があります。各キャリアの提供の管理サービスとは異なり、mdm機能を提供するメーカーのmdmサービスであれば、複数のキャリアのモバイルデバイス端末が混在していても、すべての端末において一元管理することができるので効率よく管理することが可能です。またクライアントPCとモバイルデバイス端末を一元管理することも可能性です。

情報漏洩をふせぐmdm

Posted on 7月 21st, 2017 by admin  |  No Comments »

“企業や教育機関などで莫大な数のスマートフォンやタブレットを使用しる場合、一括して管理統制しなければなりません。そのためにはモバイルデバイスを管理できるmdmを用いるのがよいでしょう。Mdmはモバイルデバイス管理の略であり、iPhone、iPad、android、Windowsなどのスマートフォン、タブレットなどのユーザーの持っているモバイルデバイスをセキュリティで保護、管理するのに役立つサービスになります。Mdmを利用することによってモバイルデバイスのセキュリティポリシーの作成、管理、モバイルデバイスのリモートワイプや詳細なデバイスのレポートの表示なども可能です。
スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスを職場で使用する予定表、連絡先、メール、ドキュメントなどにアクセス可能にしておくことで、社員は自分の仕事をどこでも把握することができ、仕事の効率化が図れるようになります。しかしモバイルデバイスを使用する時には、組織の情報が外にでないように情報を守ることが非常に重要になります。そのため、mdmを利用する企業が大半なのです。
mdmの価格の例です

管理者ごとのmdm管理機能

Posted on 7月 12th, 2017 by admin  |  No Comments »

“教育機関で使用するタブレットやスマホなどをmdm管理する時に様々な機能がありますが、複数の管理者ごとに利用できる機能、そして管理対象となるタブレットを細かく設定することができます。例えば学校によって生徒の数やクラスの編成は異なります。また運用体制も異なるため、タブレットやスマホを利用する場合、それぞれの教育現場での課題にフレキシブルに対応できる運用システムが重要になってきます。
そこでmdm管理では、教育委員会、学校のICT責任教員、クラス担任などそれぞれ複数の管理者ごとに利用できる機能を設定しています。細かな管理分担の設定が行われていることでよりモバイルデバイスを使いやすくしているのです。
全体管理ではmdm全機能を利用可能としていて、クラス担任では学年やクラスごとの管理権限を任せられるように、授業で利用するアプリの配信で会ったり、タブレット紛失時のロックであったり細かな管理設定ができるようにしています。
mdm教育

管理者不在?

Posted on 7月 2nd, 2017 by admin  |  No Comments »

業務用にスマホ等のモバイル端末を導入する事のメリットは多く、生産性を高める手助けとして大いに期待できる、むしろ今後は必須となる汎用ツールであり、近年の若者であれば、研修や技能を保証する資格など不要なレベルで日常的に扱い慣れている世代が今後の日本では主な労働力となる。当然の如く備えているスキルを使わない手はないが、企業規模に関係なく、mdmによる一括管理は最早必須。これはもう「飲むなら乗るな」と同様の重さがある部分だ。大手の企業であればIT部門のような専用の部所がこれらの管理を行うが、端末を導入する以上、中小零細であってもmdmありません。では話にならない。かといって現状からさらにスマホの管理という仕事が増えるのも困る。そういった管理者不在の状況下に対応するようなサービスも増えてきている。mdmを提供する企業も数が多く、価格競争やサービス内容の差別化など様々な生き残り戦略が見えてくる。中には「丸投げ」を請け負うサービスも存在し、最低限のセキュリティーサービスの提供で、いざという時は24時間365日、電話一本で対応してくれる。MDMとは – 管理って?

mdmは会社情報が漏れないためのものです。

Posted on 6月 23rd, 2017 by admin  |  No Comments »

みなさまこんにちは。今回は会社の情報を守る、に焦点を当ててmdmの話をしていきます。
Mdmは会社の情報が漏れる危険に(携帯紛失)必要なツールです。例えば、携帯の所在がわからない時に携帯のデータを初期化するなどが主な機能です。もちろんそう言った場面に陥ることは多くありません、しかし、そう言った状況になったとして社員は携帯をなくしたというのか?私なら言えません。必死に探します。なぜって怒られたくないから。しかしこれが一番危険だと思います。紛失しているうちにデバイスを拾われデータを抜き取られている可能性もあります。そう言った時のためにマニュアルなどを配布するのも対策の一つです。例えば、デバイス紛失時にはすぐに私まで知らせてくださいのようなルールをみんなで共有するなどの対策はすべきですね。それを守ってくれるかは別ですが。しかしやらないよりはいいです!もしそう言ったマニュアルを持っていないならmdm用に作ってmdm内のドキュメント配信などで利用するのもいいかもしれません。mdmとは