スマートフォンを早く充電する裏ワザ

6月 6th, 2016 Posted by admin

仕事に使うスマートフォンをディスクに置きっぱなしにしちゃって充電し忘れていた!なんて経験ないでしょうか?1秒でも早く充電させて外回りにいかなきゃと焦っても、そんなに早く満タンになるわけもなく…20パーセントぐらいしか充電できずに、いつバッテリー切れになるか分からないスマートフォンを握って外に出るのはなんとも不安なものです。そこで今回は急いで充電したい時のための時間短縮ポイントをまとめてみようと思います。その1「充電する時は電源を切るかフライト(機内)モードにしておくこと」フライトモードというのは、一切の通信をしないモードのこと。Lightningケーブルを接続すると電源が自動で入ってしまうiPhoneは電源を切って充電ができないため、フライトモードがオススメなんですよ。その2「コンセントから充電すること」パソコンのUSBから充電しちゃう人も少なくないでしょうが、USBは充電に必要な電流が少なく抑えられているのです。だから早く充電したい時はコンセントから充電するのが鉄則といえます。その3「室温を適正温度(22℃程度)にして充電すること」これはスマートフォンに搭載されているリチウムイオン電池が温度に敏感だから。温度が低すぎても高すぎても充電効率が下がってしまうらしいですよ。以上この3つを気を付けるだけでも、充電効率は随分上がります。ぜひ忙しいビジネスマンの方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

新しい働き方『テレワーク』

5月 30th, 2016 Posted by admin

『テレワーク』という働き方をご存知でしょうか。ICT政策の一つとしてアベノミクスでもテレワークを推進していますよね。介護や育児などが理由で働きたくても働けなかった方々の働き方を見直そうという動きです。パソコンやスマートフォンなどのモバイルを活用して時間や場所に捉われずに働くことができるので、今注目を集めているワークスタイルなんですよ。企業側としても、優秀な人材の流出を防ぐことができるというメリットがあります。そんなテレワークには、「雇用型」と「自営型」の2種類があるんです。雇用型とは、在宅勤務やモバイルワークなど企業に雇用される働き方のこと。自営型とは、個人事業主やSOHOなどのことです。どちらも既に需要が高まってきており、テレワークを採用する企業も段々増えてきているんですよ。しかしテレワークにも課題があります。例えば情報漏洩や本当に仕事をしているのか管理できないことなどが挙げられます。これら問題を解決するカギは、しっかりとしたセキュリティポリシーやルールをマネジメントすること。問題から目を逸らさず、積極的な業務改善を取り組むことができたら、優秀な人材を確保しながら成長を続けることができると思います。

ハーウェイのLUMIERE 503HW

5月 28th, 2016 Posted by admin

ワイモバイルのホームページで法人向けのスマートフォンの種類を見ていると、見かけない機種を発見。名称は「LUMIERE 503HW」と紹介されていました。検索してみると、ハーウェイのスマートフォンだったんですね。そっか、機種名にHWって書いてある^^

せっかくホームページを開けてみたので確認してみると、最初に目に飛び込んできたのがとってもキレイなスマートフォンの画面!一人のバレリーナが湖の湖面に浮いて踊っています。バックにはこれまた崇高に映っている山。このLUMIERE 503HWの特徴としては、「スタイルを選ばないシンプルで洗練されたデザイン」。法人向けのスマートフォンには個性よりもシンプルさ、それでいて洗練されていれば言うことありませんからね~。また、カメラ機能も充実していて、「セルフィーxパノラマ撮影でよりリアルでダイナミック」に、映した思い出のある写真を残せるとのことでした。

思うんですけど、このような視覚的な宣伝効果ってすごいですよね。私も以前のスマートフォンを購入する際には、ホームページやパンフレットの映像を見て比較検討しました。そして、液晶画面の美しさで最終決定したような気がします^^

法人向けサービスである「BES 12」にも対応

5月 23rd, 2016 Posted by admin

BlackberryってこれまでもQWERTYキー搭載だったんですよね^^そのスマホ全体の印象は私の中ではとっても良いのですが、実際に手にしたことがなく、これまで興味がなかったキーの話しなのでよくわからないんですよ^^

でも、今日のネットニュースを見てちょっと気になりました。スマホでLINEやメールを打つとき、あ~、これがQWERTYキーで両手打ちできたらどんなに楽だろう・・と思っていたんです。ちょっとでも長めの文章になると、液晶のタッチパネルを面倒に感じるんですよね~。

ネットニュースに載っていたBlackberryとは、25日にすでに発売スタートとなっている「BlackBerry PRIV」のことなんですが、100,000円ほどで発売されているんですね。

あ、記事内にありました!「BlackBerryらしいQWERTYキー搭載」と。さらに「スライド機構で全画面のタッチパネルとキー操作を両立」ともあります。そして、セキュリティ面でも優れているようで、法人向けサービスのBES 12にも対応していることから、法人向けのスマートフォンとしても使い勝手が良さそうですね。

最近は法人向けのスマートフォンでも格安スマホが人気になっていますが、初心にかえってではないですが^^Blackberryを手にするビジネスマンも見てみたいものですね^^

法人市場で手ごたえあり

5月 20th, 2016 Posted by admin

これは何のことかと言うと、VAIOから間もなく発売されるVAIO Phone Bizのことなんだそうです。VAIOの社長、大田氏があるインタビューに答えていたのですが、今回発売されるVAIO Phoneはゼロから開発した第一弾のスマホ。VAIOが20年間に蓄えてきたパソコン事業でのノウハウをスマホにギュッと詰め込んだ製品なんだそうです。

VAIOの哲学をスマホという小さなアイテムに凝縮。渾身の作とのこと。VAIOの会社の中では新しいパソコンの姿を作ってほしいと言ってきたそうで、これがVAIO Phone Bizとのこと。持ち歩くパソコン、とも表現されていました。

昨年発売されたVAIO Phoneは日本通信との開発でしたが、VAIOの流があまり感じられなかったと、VAIOファンが悲しんだと言います。なので、今回はその失敗から生まれた作品・・・となっているんでしょうね。

Windows 10 Mobile搭載で、Office Mobile搭載。パソコンと統一感のあるデザインで、アルミの削り出しに特徴があるそうです。

すでに大手企業からの引き合いがあり、それは予想以上とか。法人向けのスマートフォンにしているのも、企業としては使いやすさを感じているのでしょうね。

6つの理由があるそうです

5月 16th, 2016 Posted by admin

とうとう日本でのiPhoneのシェアは5割まで増加しているそうです。これはあくまで販売データのシェアですが。。昨年8月から10月の販売において、iPhoneが5割。多分どこのキャリアでもiPhoneが売り上げのランキング上位に来ているため、スマホ市場の半分がiPhone・・と言う日も近いでしょうね~。

しかし、ここでWindows 10 Mobileの注目度がグン!と上がってきているんです。その理由は6つ。なんと言ってもパソコンと同じ操作感。画面の大きさは違っても使い方が同じなので、Windowsパソコンを使っている会社では法人向けのスマートフォンとしても支給されているようですよ。また初期状態からOfficeが使えることや、ファイル共有の利便性、Windowsデスクトップと同じアプリが使えるこよ、テレビとつないでデスクトップにできること、そしてスタンダードモデルが13,000円弱という値ごろ感!

これらはiPhoneには全く無いことですからね。これだけiPhoneと差別化できるのであれば、確かに評価も高くなりますね^^

SIMフリーで日本一を目指す

2月 7th, 2016 Posted by admin

このタイトルを今年の目標に掲げたのはFREETELブランドの社長さん。そう、プラスワン・マーケティングの社長さんですよね。MVNO回線の契約数って、増加の一途をたどっているらしいんですが、社長さんとしてはこのMVNO回線において契約数で1番となり、さらに「SIMフリー端末のシェアも年間を通して1位をキープし、海外への端末販売もより本格化する」とおっしゃっているそうです。すごい、景気の良い話だし、是非頑張ってほしいですよね。それだけいま、このMVNO市場って伸びがあるということなんですね~。この海外ですが、3月にはアメリカで端末の販売を予定していて、それより前に展示会において極とMUSASHIの人気が高かったことが紹介されていました。MUSASHIってガラケーとスマホの2タイプの使い方ができるスマホですよね。法人向けのスマートフォンにも良さそうな・・。話題性もあるし、使い勝手も良さそうですし。アメリカで話題になれば、きっと逆輸入で日本でも成功する可能性は高いですよね~。

PDFファイルにマーカーを引いたりメモを書き込めるアプリ『PDF Expert 5 』

1月 22nd, 2016 Posted by admin

PDFファイルを見ている際、たまにメモを書き込んだり、大事な個所にアンダーラインを引きたいと思う時があります。特に会議の時はちょっとメモを残したいと思うもの…大事な個所がわからないと後から見直した時に始めから読み直さなくてはいけないので不便なんですよね。そんな不便を感じているビジネスマンにオススメなiPhone・iPadアプリを見付けましたよ!それが『PDF Expert 5 – フォーム入力、注釈づけ、署名記入』(1200円)です。このアプリを使えば、アンダーラインを引いたり、手書きのメモを書き込めたり、音声メモをプラスしたりといった編集が自由にできてしまうんですよ。更に文字の編集やファイルの整理まで出来てしまうという優れもの。ドロップボックスやGoogleドライブ などというクラウドサービスにも直接アクセスできます。セキュリティにも配慮されており、ファイルにはパスワードをかけることも可能ですよ。機密文書を持ち歩くビジネスマンも安心して閲覧できますね。このアプリの使いやすさには、度肝を抜かれます!お気に入りのアプリになることは間違いないでしょう。

オーダーエントリーシステムアプリ『TAP de MENU』について

1月 20th, 2016 Posted by admin

小さな飲食店に入ると未だに手書きの伝票の場合が多いですが、たまにオーダーが通っていなかったり価格が間違っていたりしますよね。下手をすればリピーターが減ってしまう原因になりかねません…ファミレスのようなオーダーシステムを導入したいけれどコストがかかるため諦めている経営者の方は多いでしょう。そんな経営者の方にオススメのアプリがありますよ。それがスマホをファミレスのような注文システムにできるオーダーエントリーシステムアプリ『TAP de MENU』です。しかも無料。これなら気軽に導入できますよね。主な機能は、「オーダー入力」「オーダー確認」「本日の売上表示」「客数管理」「会計処理」など。注文をスマホに入力するだけで、他の端末にその内容をスピーディーにミスなく伝えてくれるというわけです。しかも売上や人気メニューなどの統計なども行えますよ。このアプリがあれば、高価なオーダーエントリーシステムはいりませんね。お試しモードもあるので、是非一度使い勝手を試してみてはいかがでしょうか。

Win10搭載SIMロックスマホ『KATANA 01』が値下げした理由

1月 18th, 2016 Posted by admin

パソコンと同じOSやアプリケーションが利用できるなどという理由から、企業からの注目度が高いWindows 10 Mobile搭載スマートフォン…パソコンからでしかできなかった様々な業務がスマートフォンからでもできるようになるんですから、仕事の効率も上がるでしょうね。そんなWin10搭載スマホのSIMロックフリー端末が日本でも登場しました!それがプラスワン・マーケティングが発表した『KATANA 01』です。SIMフリーだからといってスペックが悪いわけではありませんよ。LTE高速通信対応& 4.5インチディスプレイ搭載だし、基本契約や解約手数料などの縛りもありません。事前に発表されていた価格は1万9800円だったのですが、先日1万2800円へと引き下げられたのだそう。Windows10 Mobile入門機として試しに買ってみるには丁度良い価格だと思います。しかし値下げしたのには理由があるという噂も…実はプラスワン・マーケティングが8月に発売したSIMフリーのガラケー『FREETEL Simple』の購入者からは、画面の解像度や漢字変換、充電などに関する不具合が多数寄せられているのだそう。『KATANA 01』はどうなのでしょうね。私的には、Win10搭載スマホをできるだけ安価で購入したい企業や遊び用の2台目として購入したい人には打ってつけだと思いますけどね。